コールバック依頼

ご入力頂いた電話番号へ折り返しご連絡いたします。

スズキ ジムニーシエラ オートモール

SUZUKI

JIMNY SIERRA

ジムニーシエラ

2018(H30)年7月~

74W

サスペンションパーツ

TANABE 新型ジムニーシエラ JB74W DEVIDE UP40

  • TANABE  新型ジムニーシエラ JB74W DEVIDE UP40
  • TANABE  新型ジムニーシエラ JB74W DEVIDE UP40
商品説明
アップフォルムをサスペンションのアッセンブリー交換で実現するデバイドUP40。減衰力調整によるきめ細かな乗り心地と、フルタップ式車高調ならではのmm単位のアップフォルムを構築できます。アップフォルムでも自分好みのヴィジュアルとライドフィールに仕上げたい。そんなこだわりを持ったユーザーでも妥協のないセッティングが可能です。

■保証制度
使用期間1年間・走行距離10,000kmの保証
購入日より1年(または走行距離10,000km未満)の保証制度(※)を完備。アフターフォローも万全で安心して装着できます。
(※)通常使用における製品の不具合を、当社規定に基づき無償修理する制度。なお、取り外しに関する作業工賃や発送に関する送料、代車手配等に発生する費用は一切受け付けておりませんのでご了承ください。

■主な機能
Point.1 TVS(TWIN VALVE SYSTEM/ツインバルブシステム)
超微低速域からリニアに減衰力を発生
ダンパーの減衰力(スプリングの動きを抑えようとする抵抗力)は、極低速時においては、ほとんど機能しません。ZT40に内蔵されるTVS(ツインバルブシステムは、極低速の領域においても確実に減衰力を発生させ、全速度域で安定した乗り心地とハイレベルなスタビリティを約束する新機構。アクセルを踏んだその瞬間から、クルマの姿勢を安定させる減衰力がリニアに立ち上がります。

Point.2 40段減衰力調整機能
好みに合わせライド感の微調整が可能
クルマの用途や走行ステージ、さらに好みのフィーリングに合わせて、ライド感を自由に調整できる40段減衰調整機能を搭載。超ワイドレンジな調整幅と確実な減衰力変化が、あなたにとってのベストセッティングをアシストします。

Point.3 大容量ベアリング+スラストシート
ハイレベルな静粛性
経年劣化によってガタツキが出るベアリングは耐久性の高い大容量タイプを採用。さらに、ストローク時に発生するスプリングの摩擦音には特殊樹脂のスラストシートを装備することで、それぞれ対応。静粛性も最高レベルです。

Point.4 専用ゴムアッパーマウント
異音を抑え、衝撃を緩和
静粛性や快適性に優れたゴム製の高性能アッパーマウントを装備。ストラットタイプはキャンバー角調整機構を標準装備(一部車種除く)します。

Point.5 フルタップ(全長調整)式
乗り心地を変えることなく 車高をアジャスト
ネジ式タイプの場合、車高の変化によってダンパーストロークが増えるため、車高を上げた場合ダンパーストロークも増えてしまい、過度なピッチングが起きやすくなります。UP40はフルタップ式が一定で乗り心地にも影響を与えません。

Point.6 PRO210スプリング
超軽量化とヘタリの解消を実現
驚異的な新素材・高張力鋼材を使用し、大胆な軽量化と高い耐久性を同時に確保。引っ張り強度2100N/mmを発揮して、バネ下重量の軽減化も実現します。

Point.7 テーパー型ブラケットロック
ゆとりの安全(緩み防止)設計
ブラケットロックの緩みはフルタップ式車高調の弱点。サステックは、ブラケットをテーパー型にすることで強固にロック。衝撃や振動によって緩みにくい設計です。

Point.8 車種別専用設計
車ごとにパフォーマンスを最適化
ダウン量やスプリングのレートの設定及びダンパーの減衰力、さらにケースやロッドの寸法、ブラケットの取り付け位置の強度まで、UP40はそのすべてを装着車両に合わせて設計する車種別専用設計。また、車高アップの伴うポジティブキャンバーについては新設計のナックルブラケットの採用でキャンバーを抑制します。

Point.9 ツインコーティング
入念な防錆対策
負荷の大きいナックル部は頑強なツインプレート(二重)構造。さらに、ブラケットには二重コーティング(カチオン電着塗装+粉体塗装)を施し、サビの発生や固着を徹底的に防止しします。
■製品仕様 
・車高調整方法:全長調整式  
・減衰力調整:14段 
・キャンバー調整:− 
・スプリング仕様 
フロント 3kg/mm 専用形状  リア 3kg/mm 専用形状     

■車両装着データ 

推奨アップ量(地上〜フェンダー)フロント(㎜):+30(812) リア(㎜):+20(824)  

推奨車高調整範囲フロント(㎜):+40〜+20 リア(㎜):+30〜+10     

可能車高調整範囲【()内はダンパー上、可能な車高】フロント(㎜):+40〜+13 リア(㎜):+35〜+3    

推奨アップ量時最低地上高/ストローク1Gストローク残 フロント(㎜):フロントアーム付け根 238 / 75  リア(㎜):リアアーム付け根 257 / 75    
 
備考:同一型式共通可。ダンパーは前後共に純正形状、横付ダイヤルで減衰力14段調整。
リアに装着されている純正のレベライザーロッドとステーを専用品に交換必要。
リフトアップ時(0G時)のホースハーネスの伸び切りに注意してください。
通常走行向けの設計になります。オフロード走行等には使用しないでください。
注意事項
※上記フロント推奨車高調整範囲において、車高によってはヘッドライト上縁高さ/後退灯上縁高さが1200mm以上となり保安基準に抵触いたします、各灯火類高さが保安基準に抵触しないように車高を調整して下さい。
※通常走行向けの設計になります。岩山乗り越え・オフロード走行等には使用しないでください。
※可能車高調整範囲は、ダンパーの寸法等から割り出した物理的に車高調整が可能な範囲の事で、走行を保証するものではありません。
※推奨範囲を超えて車高を調整した場合、車高によってはタイヤやアーム、スタビライザー等が干渉する可能性があります。
※製品画像は代表車種のものであり、全ての車種が同じ形状ではございません。

品番 : UP40JB74WK

希望小売価格 : ¥ OPEN

¥ 120,780

お届け先住所:

通常配送料 : ¥ 880/個

この商品は下記の店舗が販売致します。

オートヴィレッジ(AutoVillage)

ブランド名:

タナベ
[ TANABE ]

WEBSITE:

http://www.rd-tanabe.com/

所在地:

北海道

information

タナベはサスペンションメーカーとして国内では古くから多くのサスペンションをリリースし、SUSTEC (サステック)シリーズを展開してます。